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医療法人 祥和会グループ 2017.10.05

『リビングふくやま』2017年10月7日号に、整形外科部長・神原淳医師のインタビュー記事が掲載されました。

『リビングふくやま』10月7日(土)号に、整形外科部長・神原 淳医師のインタビュー記事が掲載されました。

記事タイトルは「運動なくして、痛みの改善なし」。神原医師は、編集記者のインタビューで「腰痛のほとんどは、腹筋と背筋が痩せて起こります。運動不足になると筋力が落ちて、柔軟性が失われ、体が硬くなり痛みがでるのです」と話しています。

このたびの記事では、身体のなかでも「運動器」の健康維持のため、日常生活で気をつけることが数多く書かれています。みなさま、ぜひ、お読みください。電子版はパソコンだけでなく、スマートフォンやパッドでもご覧になれます。『リビングふくやま』ネット新聞のページはこちらから。

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