TOPICS & NEWS
グループニュース

社会医療法人/社会福祉法人 祥和会

トップページ > 社会医療法人祥和会 > 脳神経センター大田記念病院 > 「大田記念病院が考えた だしパック」 累計生産パック数が30,000袋を突破しました。 ~「瀬戸内ブランド」 登録を得て、全国展開を本格化 ! ~
2017
社会医療 脳神経センター大田記念病院 2017.04.20

「大田記念病院が考えた だしパック」 累計生産パック数が30,000袋を突破しました。 ~「瀬戸内ブランド」 登録を得て、全国展開を本格化 ! ~

株式会社カネソ22(代表取締役社長・豊田滋之/本社:福山市御船町)と、社会医療法人祥和会(理事長・大田泰正/本部:福山市沖野上町)の中核的施設である脳神経センター大田記念病院(院長・栗山勝/病院所在地:福山市沖野上町)は、原料にこだわり、加塩、加糖等をしていない「大田記念病院が考えた だしパック」を共同開発し、2016年4月15日に発売し、西日本を中心に販路を拡大してまいりましたが、昨日4月19日、累計生産パック数が30,000袋を突破しました。

 

また、「大田記念病院が考えた だしパック」の全国展開を本格化するため、一般社団法人せとうち観光推進機構(本部:広島市中区)が行う「瀬戸内ブランド」登録の申請を行い、登録商品として認められました。これを受け、去る4月1日出荷分より、「瀬戸内ブランド」の入ったパッケージにて、出荷を始めております。

 

ダウンロード用PDF【0.4MB】

ARCHIVE

  • 地域包括ケアシステム
  • 理事長メッセージ
  • 大田記念病院
  • 明神館クリニック
  • 沖野上クリニック
  • 五本松の家
  • 大田記念病院
  • 明神館クリニック
  • 沖野上クリニック
  • 五本松の家